ホンダ N-BOXカスタムのリセールバリュー

ホンダ N-BOXカスタムのリセールバリュー値(残価率)

集計期間:2026年3月22日(日)〜2026年4月18日(土) 査定件数
ホンダ N-BOXカスタム JF5型 ターボ 10 件
経年 年式 新車価格※ 平均売却予想額
(買取相場)
リセールバリュー値
当年式 2026年式 213.0万円

¥1,500,000

70%

1年落ち 2025年式 213.0万円

¥1,530,000

72%

2年落ち 2024年式 204.9万円

¥1,445,000

71%

3年落ち 2023年式 204.9万円

¥1,436,666

70%

※車両本体価格(当該年の後半に改定された価格は翌年に反映している場合があります)
集計期間:2026年3月22日(日)〜2026年4月18日(土) 査定件数
ホンダ N-BOXカスタム JF5型 ※ベースグレード 20 件
経年 年式 新車価格※ 平均売却予想額
(買取相場)
リセールバリュー値
1年落ち 2025年式 192.4万円

¥1,355,000

70%

2年落ち 2024年式 184.9万円

¥1,229,230

66%

3年落ち 2023年式 184.9万円

¥1,340,000

72%

※車両本体価格(当該年の後半に改定された価格は翌年に反映している場合があります)

「日本にベストな新しいのりものを創造したい」という思いを込めた軽乗用車「N」シリーズの第一弾モデル「N BOX(エヌ ボックス)」。エアロパーツをセットにした「N BOXカスタム」も用意。全車に、新開発された「S07A」型エンジン直列3気筒DOHCにCVTを設定。自然吸気エンジンは最高出力43kW(58馬力)/7,300rpm、最大トルク65Nm(6.6kgm)/3,500rpm。N BOXはベーシックな「G」と、装備を厳選した「G・Lパッケージ」。強い個性と圧倒的な存在感のN BOXカスタムはベーシックな「G」、アルミホイールなどを装着した「G・Lパッケージ」、ターボを装着させた「G・ターボパッケージ」の3タイプを用意。どちらも「G」「G・Lパッケージ」ではアイドリングストップ機構を搭載。革新を目指したプラットフォームを支える技術的なコアは、初代フィットから採用されておなじみとなっているホンダ独自の「センタータンクレイアウト」と、新たに発想された「ミニマムエンジンルーム」の2点。広がった室内長は空間のゆとりに加え、前席、後席ともポジションの前進を実現した。従来の軽自動車では、後席の前後スライドによって乗員空間とラゲッジスペースの広さの使い分けが一般的だったが、N BOXではクラストップになる1150mmのタンデムディスタンスと同時に、ラゲッジスペースでは18L ポリタンクやベビーカーなどの積載スペースを両立する。後席は前後スライドの必要がなくなったことで、座面のチップアップとダイブダウン格納を採用し、センタータンクレイアウトが生み出す低いフロアとの組み合わせで、これまでにない多彩な使い勝手を実現した。

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